マスクの作り方を紹介(市販のマスクを入手することが難しい場合の対策)

新型コロナウイルス感染が拡大する中、集団感染のリスクを避けるため、特に屋内で、近距離での会話や発声が必要な場面ではマスクの装着が推奨されています。しかし、現在マスクの需要が大幅に高まり供給が追いつかないため、市販のマスクを入手することが困難な状況が続いています。

そこで、市販のマスクを入手することが難しい場合の対策としてマスクの手作り方法をご紹介します。また合わせて布製マスクの洗い方もご紹介しています。

以下のHPをご参照ください。

 

縫わなくていいマスクや手縫いのマスク(平面マスク・立体マスク ※型紙もあり)・布製マスクの洗い方

〇マスクの作り方(文部科学省ホームページ「子どもの学び応援サイト」内)http://www.mext.go.jp/a_menu/ikusei/gakusyushien/mext_00460.html

 

 

ガーゼなどのマスク材料がない場合、キッチンペーパーと輪ゴム、ホッチキスで作る

〇キッチンペーパーで簡易マスク(警視庁)https://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kurashi/saigai/yakudachi/tips/894323445411889152.html

 

 

 

 

 
お問い合わせ先

保健医療部 地域保健課
電話番号072-874-9500、072-875-2745(健診受付専用) ファクス072-874-9529
〒574-0028 大阪府大東市幸町8番1号 すこやかセンター(保健医療福祉センター)3階
メールフォームによるお問い合わせ

更新日:2020年4月3日