市民の皆さんから大東市の魅力的な風景を表現した写真を募集し、ご応募いただいた写真を「だいとうわがまち自慢写真」として、掲載しました。
(撮影者のコメント)
とても立派な「しだれ桜」を撮影しました。
蔵の前に、「いわき」ナンバーの車があり、近所の人に尋ねると、その車は、東日本大震災で避難してきた人の車であるとのことでした。
(撮影者のコメント)
この夏、桜の木も緑色に染まり、太陽の光が木々の間から宝石の様にキラキラ光っているこの道が大好きです。
(撮影者のコメント)
飯盛山がうっすらと桜色に染まり、目の前は桜の花が咲きほころび、本当に美しい所です。
四季を通じて私達の目を楽しませてくれます。大好きな我が地域です。
(撮影者のコメント)
大東の街にこんな風景があるなんて!
段蔵、田舟、神社、この船に乗っている子ども達が大人になっても残っている風景でありますように。
(撮影者のコメント)
野崎小唄で有名なのざき観音の道中に参道商店街があります。
その参道に4自治区の山車が勢ぞろいします。その中の一部山車の辻回しの時の写真です。その後は各地域に帰っていきます。
毎年辻回しが見せ場になっています。
(撮影者のコメント)
野崎小唄で有名な野崎観音に恒例になった一日参っただけで千日もお参りした効果があるそうです。
その日だけの催しが朝の間は和太鼓の「独楽」という和洋楽器の演奏会や昼からはチビッコ・わんぱく相撲大会がある。出場者は幼稚園児から小学六年生までが出ている。横綱の土俵入りまであります。
夜は盆踊りなどで賑わいます。
(撮影者のコメント)
大東市の催しの一つとして行われた催しでチビッコ・レンジャーを体験している。
中には泣きもってやっている子と元気いっぱいな子もいた。とても楽しかったです。
(撮影者のコメント)
『野崎観音の本堂脇の鐘楼の奥から眺める夕日』
桜が満開を迎える時期。西に見える夕日が、ちょうど山の頂上から沈んでいきました。
満開の桜と山の頂上に沈む夕日がマッチして、眺める景色はとても美しく、心が癒されました。
更新日:2012年1月13日