大東市では、高病原性鳥インフルエンザ情報について、このページで随時お知らせいたします。
国内で鳥インフルエンザが発生したからといって、直ちに家庭等で飼っている鳥が感染するということはありません。
鳥を飼うときに次のことに気を付けていただければ、心配する必要はありません。
これらは、鳥インフルエンザウイルス以外の鳥が持っているかもしれないウイルスや細菌、寄生虫から自分の身を守ることにもつながります。
飼育鳥も野鳥も死亡原因はさまざまです。原因が分からないまま、鳥が次々と死んでしまうということがない限り、鳥インフルエンザを心配する必要はありません。
原因がわからないまま、鳥が連続して死んでしまったという場合には、その鳥に素手で触ったり、土に埋めたりしないでください。
同じ場所でたくさんの鳥が死亡していた場合は、産業労働課(電話番号:072-870-9620(直通))または大阪府中部農と緑の総合事務所(電話番号:072-994-1515(代表) )へご連絡ください。
≪関係する情報≫
更新日:2011年5月18日