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本市職員等の新型コロナウイルス感染について

記事ID:0021300 更新日:2021年8月30日更新 印刷ページ表示

本市職員の、直近3か月間における新型コロナウイルスの感染状況を掲載しています。

●本市職員(令和3年8月30日)

8月30日、大東市役所西別館3階都市政策課に勤務する職員1名が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。
症状としては、27日(金曜日)の深夜に発熱があったため、30日(月曜日)に抗原検査を受けたところ、陽性と判明しました。この職員は、30日以降は出勤しておらず、市民の皆さんとの接触はありません。
接触のあったと思われる職員については、31日にPCR検査を受け、全員陰性であると確認しております。
なお、庁舎内の消毒に関してはすでに完了しており、業務は別の職員で対応するなど、市民の皆さんや役所の通常業務に支障が出ないように対応しています。

●本市職員(令和3年8月17日)

南郷保育所に勤務する職員1名が新型コロナウイルスに感染していることが、8月15日に判明しました。
南郷保育所は8月16日から臨時休所しておりましたが、保健所による調査や保育所内の消毒等が終了したため、8月18日から通常保育を開始しております。

●本市職員(令和3年8月16日)

8月16日、子ども発達支援センターに勤務する職員1名が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。
症状が出たのは8月10日ですが、この職員は8月7日以降出勤していないため、子ども発達支援センター内における接触者はありません。

●本市職員(令和3年7月31日)

7月31日、大東市教育委員会事務局に勤務する職員1名が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。
症状としては、7月30日夕方に発熱及び頭痛があったことから、翌7月31日に受診、同日PCR検査を受け、陽性と判明しました。
この職員は、7月29日以降は出勤しておらず、四條畷保健所の調査により、市民の方および職場内での濃厚接触者はないと判断されております。
なお、保健所の指示により消毒についてはすでに実施済みであり、市民の皆さんや教育委員会の業務には支障が出ないように対応してまいります。

●本市職員(令和3年7月13日)

7月12日、大東市役所本庁舎に勤務する職員1名が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。
症状としては、11日(日曜日)に発熱があったため、12日(月曜日)にPCR検査を受けたところ、陽性と判明しました。この職員は、10日以降出勤しておらず、市民との接触はありません。
また、同職場内の職員については、13日にPCR検査を受け、全員陰性であることを確認しています。
なお、庁舎内の消毒に関してはすでに完了しており、市民の皆さんや役所の業務には支障が出ないように対応してまいります。