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本市職員等の新型コロナウイルス感染について

記事ID:0021300 更新日:2021年7月13日更新 印刷ページ表示

●本市職員(令和3年7月13日)

7月12日、大東市役所本庁舎1階課税課に勤務する職員1名が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。
症状としては、11日(日曜日)に発熱があったため、12日(月曜日)にPCR検査を受けたところ、陽性と判明しました。この職員は、10日以降出勤しておらず、市民との接触はありません。
また、同職場内の職員については、13日にPCR検査を受け、全員陰性であることを確認しています。
なお、庁舎内の消毒に関してはすでに完了しており、市民の皆さんや役所の業務には支障が出ないように対応してまいります。

●本市職員(令和3年4月29日)

市立幼稚園に勤務する職員1名が新型コロナウイルスに感染していることが4月28日に判明しました。
症状としては、4月27日夜に発熱があったため、28日にPCR検査を受け、陽性と判明しました。
保健所の調査及び消毒作業のため、4月30日は臨時休園とします。

●本市職員(令和3年4月15日)

4月15日、大東市役所西別館に勤務する職員1名が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。
症状としては、14日の夜に、発熱があったため、15日にPCR検査を受けたところ、陽性と判明しました。
この職員は、15日以降出勤しておらず、市民との接触はありません。
濃厚接触者は確認中ですが、接触のあったと思われる職員については、PCR検査を受け、陰性が確認されています。
なお、庁舎内の消毒に関してはすでに完了し、通常通りの業務を行っています。