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寡婦(夫)控除について(個人市・府民税)

記事ID:0003071 更新日:2020年11月25日更新 印刷ページ表示

寡婦(夫)控除について

※寡婦(夫)控除につきましては、令和2年度(令和元年分)までの内容になります。令和3年度(令和2年分)以降に関しては、ひとり親への対応及び寡婦(夫)控除の見直しが行われます。

令和3年度(令和2年分)以降に関しては下記ページを参照ください。

令和3年度(令和2年分)から適用される税制改正のお知らせ(個人市・府民税)

あなた(納税義務者)本人が、次のいずれかに該当する場合、寡婦(夫)控除を受けることができます。判定の時期は12月31日の現在の状況です。

女性

  1. 夫と死別または離婚後婚姻していない方、夫が生死不明などの方で、扶養親族または生計を一にする子(総所得金額等が38万円以下で、他の方の扶養になっていない子)がいる方
  2. 夫と死別したあと婚姻していない方、夫が生死不明などの方で、合計所得金額が500万円以下の方

※1、2に該当する方で、扶養親族である子がいて、かつ合計所得金額が500万円以下の方(特別寡婦に該当)

男性

 妻と死別または離婚後婚姻していない人で生計を一にする子(総所得金額等が38万円以下で、他の方の扶養になっていない子)がおり、合計所得金額が500万円以下の人

※寡婦(夫)控除フローチャートを参考にしてください。

寡婦(夫)控除フローチャート(PDF:54.3KB)

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