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令和4年7月10日執行参議院議員通常選挙のお知らせ

3 すべての人に健康と福祉を
記事ID:0037933 更新日:2022年6月16日更新 印刷ページ表示

第26回参議院議員通常選挙のお知らせ

参議院議員通常選挙について

第26回参議院議員通常選挙の投票日は、令和4年7月10日(日曜日)です。

開票は投票日当日午後9時00分から大東市立市民会館2階キラリエホールで行います。 開票速報はホームページでご覧いただけます。

期日前投票について

投票日の当日、投票所に来ることができないと見込まれる人は、
期日前投票をすることができます。入場整理券裏面記載の
「期日前投票宣誓書」に必要事項を記載していただき、
期日前投票所にお持ちいただくようお願いします。
※期日前投票所の設置場所により開設日数・時間が異なりますので、
ご注意ください。

<市役所南別館1階会議室>
 6月23日(木曜日)~7月9日(土曜日)午前8時30分~午後8時

<アクティブ・スクウェア・大東イベントスペース>
<コジマ×ビックカメラ大東店3階>
<大東市立生涯学習センターアクロス3階>
 7月7日(木曜日)~7月9日(土曜日)午前10時30分~午後8時

大東市投票所

7月10日(日曜日)午前7時~午後8時

本市で投票できる人

投票するためには、
本市の選挙人名簿に登録されていることが必要です。

今回の選挙で投票できる人は、
平成16年7月11日までに生まれた人で、本市に転入届出をし、
引き続き3ヶ月間住民基本台帳に登録されている人です。

参議院議員通常選挙における新型コロナウイルス感染症対策について

選挙の実施に当たっては、安心して投票をしていただけるよう、すべての投票所において、感染防止のための対策を行っております。

<感染症予防対策>
〇投票所の入り口にアルコール消毒液を設置しております。
〇投票所内備品(記載台等)の定期的なアルコール消毒をします。
〇投票所の換気及び事務従事者のマスク着用を行います。
〇筆記具については、使い捨てできるクリップペンシルを用意していますが、不安を感じる方については、お持ちいただいた筆記具の使用も可能です。

<ご協力ください>
〇感染症防止の観点から、当日の集中を避けるため期日前投票の積極的な利用をお願いします。
〇投票所において可能な限りマスク着用にご協力ください。
〇咳エチケット・帰宅時の手洗い、うがいの徹底をお願いします。

なお、特例法により、新型コロナウイルス感染症のために療養等をされている方で、一定の要件を満たす場合、郵便等により、投票ができます。詳しくは、以下【特例郵便等投票について】のページをご参照ください。

滞在地での不在者投票について

投票期日当日も、期日前期間中も大東市にいないため、当日投票所や期日前投票所での投票ができない人は、不在者投票をすることができます。

不在者投票を行うには、まず、「不在者投票宣誓書・請求書」で大東市選挙管理委員会に請求を行う必要があります。
※下記PDFを表示していただき、印刷をお願いします。

大東市選挙管理委員会から投票用紙が届きましたら、お近くの市町村の選挙管理委員会に行き、職員の指示に従って投票を行ってください。
投票済みの投票用紙は、大東市に返送され、開票に加えられます。
※郵便事情を考慮し、投票用紙の請求はお早めにお願いします。

指定病院・施設での不在者投票について

【対象者】
 都道府県の指定を受けている病院や施設などに入院または入所していて、当日投票所に行けない人

【手続き】
 あらかじめその病院・施設に申し出てください。その病院・施設内で不在者投票ができます。
 具体的な手順・日程などについては、入院または入所中の病院・施設までお問い合わせ下さい。

郵便等による不在者投票について

【対象者】
身体障害者手帳・戦傷病者手帳または介護保険被保険者証の交付を受けている人で、手帳等の記載が次に該当する人は、郵便等による不在者投票をすることができます。

【手続き】
「郵便等による不在者投票制度」を利用される場合は、選挙管理委員会が交付する「郵便等投票証明書」が必要となります。まだ交付を受けていない人や有効期限が切れている人は、大東市選挙管理委員会へ交付申請してください。

手帳等の種類

障害の種類等

等級等

身体障害者手帳

両下肢、体幹、移動機能の障害

1級または2級

心臓、じん臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、

小腸の障害

1級または3級

免疫、肝臓の障害

1級から3級まで

戦傷病者手帳

両下肢、体幹の障害

特別項症から

第2項症まで

心臓、じん臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、

小腸、肝臓の障害

特別項症から

第3項症まで

介護保険被保険者証

要介護状態区分が「要介護5」

◆代理記載制度
郵便等による不在者投票ができる人のうち、本人が投票用紙に記載できない場合は代理人を指定して「代理記載」を行うことができます。代理記載制度を利用するためには、次の要件に該当し、あらかじめ「代理記載人(選挙権を有する人)」を選挙管理委員会に届出することが必要です。

手帳等の種類

障害の種類

等級等

身体障害者手帳

上肢または視覚の障害

1級

戦傷病者手帳

上肢または視覚の障害

特別項症から第2項症まで

 

特例郵便等投票について

新型コロナウイルス感染症のために療養されている方で、一定の要件を満たす場合、郵便等により選挙の投票をすることができるようになりました。【特例郵便等投票】

1.特例郵便等投票の対象となる方
 以下の示す「特定患者等」に該当する選挙人で、投票用紙等の請求時において、外出自粛要請または隔離・停留の措置に係る期間が投票しようとする選挙の期日の公示または告示の日の翌日から選挙の当日までの期間にかかると見込まれる方は、特例郵便等投票ができます。
「特定患者等」とは
(1)感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律第44条の3第2項または検疫法第14条第1項第3号の規定による外出自粛要請を受けた方
(2)検疫法第14条第1項第1号または第2号に掲げる措置(隔離・停留の措置)により宿泊施設内に収容されている方

・在外選挙人名簿に登録されている方が、上記(1)または(2)に該当することとなった場合も対象となります。(衆議院議員または参議院議員の選挙における投票に限ります)

2.手続きの概要
 特例郵便等投票の対象となる方で、特例郵便等投票を希望される方は、投票しようとする選挙の選挙期日(投票日当日)の4日前までに(必着)、「1(1)の外出自粛要請、または1(2)の隔離・停留の措置に係る書面(以下「外出自粛要請等の書面」といいます。)」を添付した特例郵便等投票請求書を、大東市選挙管理委員会に郵便等で送付することにより、投票用紙等を請求していただくこととが必要です。
・投票用紙等の請求手続 の際には、原則として受取人払郵便物の表示(宛名表示) を貼り付けた封筒が必要になりますので、請求書と宛名表示の様式をダウンロードしてください。大東市選挙管理委員会から、電話等により取り寄せることも可能です。

 「外出自粛要請等の書面」が交付されていない等、「外出自粛要請等の書面」を添付できない特別の事情がある場合は、その旨を理由を付して「請求書」にご記載いただければ、この書面の添付がなくても投票用紙等を請求することが可能です。(請求を受けた選挙管理委員会が保健所や検疫所から情報提供を受けて、特例郵便等投票の対象者であることを確認できることが条件となります)
3.投票用紙等の請求手続や投票の手続の際の注意事項

 特定患者等選挙人の方は、特例郵便等投票の手続を行うに当たっては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の防止に努めなければならないこととされています。(特定患者等の郵便等を用いて行う投票方法の特例に関する法律第5条) また、特定患者等の方は、外出自粛要請等がなされておりますので、郵便ポストに「請求書」や「投票用紙等」を投かんする際には、同居人、知人等(患者でない方)にご依頼ください。

 濃厚接触者の方がポストに投かんすることは可能です。ただし、石鹸での手洗いやアルコール消毒をし、マスクを着用して、他者との接触を避けるようにしてください。なお、新型コロナウイルス感染症患者のご家族等の方は、濃厚接触者に当たる可能性があります。ですが、濃厚接触者の方は、特例郵便等投票の対象ではありません。投票のために外出することは「不要不急の外出」には当たらず、投票所等において投票していただいて差し支えありません。
 ただし、石鹸での手洗いやアルコール消毒し、マスクを着用していただくといった必要な感染拡大防止対策等にご協力をお願いします。

 詳しくは、下記総務省のページをご確認ください。
期日前投票所の写真

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