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景観法に基づく届出等について(令和3年3月31日まで)

記事ID:0001652 更新日:2020年11月25日更新 印刷ページ表示

届出について

 令和2年1月1日以降、本市景観計画の区域(大東市全域)において、届出対象行為をしようとする場合は、あらかじめ市への届出が必要となります(景観法第18条第1項の規定により、市が届出を受理した日から、原則として30日間を経過した後でなければ届出行為に着手することができません)。

 ※令和2年1月1日~1月30日に着手する届出対象行為については、大東市景観規則第6条第4項第7号カに基づき、届出は不要です。

 大東市景観計画3章「良好な景観のための行為の制限に関する事項」の(2)景観形成基準への適合が必要ですので、「大東市景観ガイドライン」及び「大東市景観計画届出のてびき」を参考に、なるべく早く事前協議をしていただきますようお願いします。

大東市景観ガイドラインについて

 大東市景観計画で定める建築物や工作物、開発行為の景観形成の基準の解説、具体的な景観づくりの方法を紹介したガイドラインを作成しています。

 景観法に基づく届出だけでなく、届出の必要のない建築物、工作物、開発行為を行う際にもご活用ください。

大東市景観ガイドライン(PDF:3MB)

大東市景観計画届出Q&A

 景観法に基づき大東市に届出をしていただく際は、下記Q&Aも参考にしてください。その他ご不明な点などがありましたら、メールフォームよりお問い合わせください。

大東市景観計画届出Q&A(PDF:144.2KB)

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