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胃がん検診 内視鏡検査

記事ID:0001301 更新日:2026年4月1日更新 印刷ページ表示

胃内視鏡

受診間隔が、2年度に1回になっています!

対象者   

次の(1)・(2)のいずれかに該当し、令和7年度(令和7年4月1日~令和8年3月31日)に大東市胃がん検診内視鏡検査を受けていない市民

(1)和暦で偶数年生まれの、 満50歳以上

(2)特例対象者(令和6年度胃内視鏡検診を受診した和暦で奇数年生まれの人で、医師よりバリウム検査不可とされた人。特例対象者には4月頃に受診券を送付します)

 

胃がん対象者

内容

  • 問診
  • 胃内視鏡検査

※鎮痛薬・鎮静薬を使用しての内視鏡検査はできません。原則として咽頭・鼻腔麻酔は行います。

受診間隔    

  2年度に1回

検診の受け方   

1  予約する

医療機関へ受診予約をします。(医療機関はこちらのページをご確認ください

「大東市の胃がん検診内視鏡検査の予約です」と伝えてください。

2  受診する

マイナ保険証または資格確認書等を持って、受診します。

※特例対象者以外、受診券は不要です。特例対象者には、4月頃に受診券を送付します。

検診費用

無料

注意事項

  • 自覚症状がある場合は、市のがん検診ではなく、保険診療で受診してください。保険診療での受診にはマイナ保険証または資格確認書等が必要です。
  • ​同じ年度内に胃がん検診X線検査(バリウム検査)​と胃がん検診内視鏡検査の両方を受診することはできません。どちらか1つを選んでください。
  • 胃内視鏡検査は口から(経口内視鏡)と鼻から(経鼻内視鏡)の2つの方法があります。医療機関毎の経口・経鼻内視鏡の実施状況は以下をご確認ください。
     医療機関別 経口・経鼻内視鏡の実施状況 [PDFファイル/141KB]
  • 収縮期血圧が極めて高い人、咽頭・鼻腔などの疾患で内視鏡の挿入ができない人、呼吸不全のある人、心疾患のある人、出血傾向のある人等は受診できません。直接医療機関でご相談ください。
  • 受診した翌年度は、「胃がん検診X線検査(バリウム検査)」と「胃がん検診(内視鏡検査)」のどちらも受診できません。
  • 市が実施するピロリ菌抗体検査と内視鏡検査は同時に受診できません。

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