ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織でさがす > 上下水道局 > 下水道施設課 > 社会資本整備総合交付金

本文

社会資本整備総合交付金

11 住み続けられるまちづくりを
記事ID:0002614 更新日:2022年8月26日更新 印刷ページ表示

概要

  • 社会資本整備総合交付金は、活力創出、水の安全・安心、市街地整備、地域住宅支援といった政策目的を実現するため、計画に基づき、基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備やソフト事業を総合的・一体的に実施できるよう、国が地方公共団体に交付するものです。
  • 地方公共団体が、社会資本整備総合交付金により事業を実施しようとする場合には、「社会資本総合整備計画」(以下、「計画」という。)を作成し、国土交通大臣に提出することになっています。
    (社会資本整備総合交付金交付要綱第8)
  • また、計画を作成したときは、これを公表することになっています。
    (社会資本整備総合交付金交付要綱第10の1)

社会資本総合整備計画(下水道事業)

 以下の計画を作成し、国土交通大臣に提出しています。

 令和2年~令和6年(5か年)

  大東市下水道 安全・安心な基盤整備の推進(防災・安全) [PDFファイル/836KB]

  社会資本総合整備計画チェックシート(防災・安全) [PDFファイル/94KB]

社会資本総合整備計画(事後評価)

 大東市では、国土交通省所管の社会資本整備総合交付金を活用し、大東市流域関連公共下水道事業計画に基づいた事業計画「大東市における水循環型社会の創出(防災・安全)」を策定し、平成27年~平成31年度までの5か年で、下水道事業を実施してきました。

 この事業期間が終了し、計画時に設定した目標の達成状況、事業効果等を検証するため、事後評価を実施しましたので、公表します。

  大東市における水循環型社会の創出(防災・安全)【事後評価書】 [PDFファイル/1.11MB]

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)