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令和2年10月撮影

記事ID:0019118 更新日:2020年11月25日更新 印刷ページ表示

ビッグ松ぼっくりでハロウィンツリーをつくろう

絵具で色付け 真剣な表情でぬりぬり 飾りはどれにしようかな

10月17日に歴史とスポーツふれあいセンターにて「ビッグ松ぼっくりでハロウィンツリーをつくろう」が開催されました。
大きな松ぼっくりに絵の具で色付けしたあとは、シールやフェルトを使って思い思いに飾り付け。難しい折り紙などは手伝ってもらいながら、協力して作ったハロウィンツリーをうれしそうに持ち帰りました。
取材:市民レポーター/山村拓

ハロウィンゴースト☆スライムをつくろう!

仮装もばっちり 混ぜて色を調整 綺麗な色のスライムできた!

10月11日にアクロスにて「ハロウィンゴースト☆スライムをつくろう!」が開催されました。
「ゴーストバスターズ」の上映会で登場したスライム作りに挑戦。秘伝の材料を混ぜ合わせ、赤・青・黄の3色を使って好きな色に調整。ぷにぷにと気持ちのいいスライムが完成し、大満足の様子でした。スライムの作り方はアクロス公式YouTubeで公開中です。
取材:市民レポーター/澁谷成彦

読み聞かせライブペインティング

わくわくのペインティング 楽しくてくぎ付け 迫力あるなあ

10月4日に西部図書館にて「読み聞かせライブペインティング」が開催されました。
絵本作家・谷口智則さんが自らの本を読み聞かせ。聞く人を惹きつける語りに子どもたちは興味津々。ライブペインティングでは、リクエストされた動物たちが車に乗ったりソファに集まっている絵を短時間で描き上げるなど、迫力あるパフォーマンスを披露しました。
取材:市民レポーター/森川安生

おいもほり

長いつるをひっぱったよ 大きいのがとれたよ たくさんとれたよ

10月22日に灰塚公園の隣にておいもほりが行われました。
参加者のほとんどが初めてのおいもほり。初めて体験する土の感触や、初めて遭遇する虫に、おっかなびっくり泣いてしまう子もちらほら。それでも夢中になって長いつるをひっぱって、出てきたお芋に、「大きいな~」「変な形!」と笑い合い、思い出に残る一日になった様子でした。
取材:市民レポーター/竹重稔也

三好長慶公&飯盛城フェスタ

クイズと解きながらハイキング 久々の開放感 えいえいーおー

10月24、25日に飯盛山にて三好長慶公&飯盛城フェスタが開催されました。
三好長慶の居城があった飯盛山をハイキング。道中に設置された、「三好長慶の生年月日は?」などのクイズを解きながら、楽しく頂上をめざしました。参加者からは「天気もよく、久々に開放感が得られた」「今後も開催してほしい」といった喜びの声が聞かれました。
取材:市民レポーター/河村共之、竹重稔也

レンコン堀り隊

レンコンどこかな ゴシゴシ洗うよ 大きいのがとれたよ

10月25日に深北緑地にてレンコン堀り隊が開催されました。
長靴を履きスコップを持ったら、畑の中を大捜索。レンコン農家の人の苦労を身に染みて感じました。体が泥だらけになっても気にせず、傷つけないように集中して収穫したレンコンが大物だと、喜びも一層大きい様子でした。
取材:市民レポーター/黒田修太、辻本虎雄

北條神社辻之町地車入魂式

入魂式の様子 迫力ある曳航 辻回し

10月25日に北條神社にて辻之町地車(だんじり)入魂式が行われました。
辻之町地車は、明治3年に制作された北河内讃良(さらら)型と呼ばれる形式。これまで彫刻や駒など一部の修繕は行われてきましたが、本体部材の交換は90年以上実施しておらず、経年による傷みが見られたため、地域の皆さんが中心となり、大改修を行うことになりました。式典では色鮮やかな地車を前に、地車保存会会長が「この地車は地域の財産であり、宝物です。これからも次の世代に引き継ぎ、大切にしていきたい」と語られました。その後、地域の皆さんに見守られながら、大きな掛け声とともに迫力ある曳行(えいこう)を披露しました。

寝屋川・恩智川流域環境フォーラム

小さなゴミもしっかり回収 川沿いのゴミも回収 カヌーやサップボードで

10月31日に寝屋川・恩智川周辺で寝屋川・恩智川流域環境フォーラムが開催されました。
寝屋川、恩智川およびその流域の環境を保全するため、市民ボランティアなどの協力で実施した清掃活動。カヌーやサップボードを使って河川に浮かぶごみを回収したり、川沿いに落ちているごみを拾い集めました。みんなの川をきれいな状態で維持するためには、一人ひとりの心掛けが大切です。