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大東市庁舎整備基本構想を改定しました
本市では耐震性の不足している庁舎の整備に向けて、令和3年9月に「大東市庁舎整備基本構想」を策定し「現在地での耐震改修+増築」による検討を進めてまいりましたが、令和7年度に実施した本庁舎耐震診断の結果、「耐震改修+増築」による整備が困難であることが判明しました。
併せて、庁舎整備事業を契機として、老朽化した近隣の公共施設の再編の視点を踏まえた計画とし、現庁舎敷地と庁舎東側隣地を一体活用して事業を実施することといたしました。
このことから、「『現在地+隣地』での建替え」による庁舎整備を行うため、令和8年9月に本構想を改定しました。
市民の皆様の安全・安心を守る庁舎整備に向けて、早急に事業を推進してまいります。
大東市庁舎整備基本構想改定版 [PDFファイル/5.81MB]
【概要版】大東市庁舎整備基本構想改定版 [PDFファイル/1.85MB]







