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住道駅周辺エリアプラットフォーム
住道駅周辺エリアプラットフォームについて
エリアプラットフォームとは
行政をはじめ、まちづくりの担い手である団体や、まちづくりや地域課題解決に関心のある企業、商店、住民や就業者などエリアにかかわる様々な属性の人が集まって、まちの将来像(未来ビジョン)を議論するとともに、その実現に向けて取組を推進するための場がエリアプラットフォームです。
エリアプラットフォーム等(官民連携都市再生推進事業)について<外部リンク>
住道駅周辺エリアプラットフォーム
住道駅周辺エリアには様々なポテンシャルがあります。「今ある資源」を最大限に活かし、可能性を掘り起こし住道駅周辺から魅力向上をはかり、周辺エリア(市域全域)に波及・連携をめざすことが必要です。
そのため、住道駅周辺エリアプラットフォームは、大東市の新たなまちづくりを推進するための現場チームとして令和7年3月に立ち上げました。行政、事業者、市民、大学など多様な主体が関わり合いながら、分野を越えた連携によって地域の「点」を「面」に変えていくことをめざします。
住道駅周辺エリアプラットフォーム名簿 [PDFファイル/77KB]
住道駅周辺エリアプラットフォーム規約 [PDFファイル/133KB]
詳しくは以下をぜひご覧ください。
住道駅周辺エリアプラットフォームのホームページ<外部リンク>
住道駅周辺未来ビジョン
「ワカモノ ヨソモノ カブキモノ」からはじめよう。
誰もが少しずつ「ワカモノ ヨソモノ カブキモノ」の要素を持っているはずです。まずは、自分の得意や個性を活かして、一歩踏み出してほしいという想いから、今後さらに住道駅周辺で、自分なりの第一歩を踏み出しチャレンジしていく人や、それを応援する人などが増えていくことをめざし、これまでの実践者を中心とする住道駅周辺エリアプラットフォームの委員で、今後のビジョンと具体的な実践プロジェクトを「住道駅周辺エリア未来ビジョン」として整理しました。
このビジョンは、従来の枠にとらわれない視点と、民間主導ならではの発想が盛り込まれています。ビジョン及び住道駅周辺エリアプラットフォームの存在は、誰にとっても「きっかけ」となるものです。知るきっかけ、一歩踏み出すきっかけ、集まるきっかけ、関わるきっかけ等の様々な「きっかけ」を創出していきます。「きっかけ」を増やし、未来を一緒に描く人を増やし、まちを彩るプロジェクトを増やし、官民が連携して生活を豊かにする大東ならではの魅力的なまちづくりを進めていきます。
住道駅周辺エリア未来ビジョン [PDFファイル/5.17MB]
これまでの活動経過
講演会
開催日時:2025年3月19日(水)18時30分~20時00分
会場:JR住道駅 1階 セブンイレブン横(現:コメダ珈琲)
第1回住道みらいデザイン会議
開催日時:2025年7月22日(火)18時30分~20時30分
会場:大東市立生涯学習センターアクロス 3階 市民ギャラリーA
第2回住道みらいデザイン会議
開催日時:2025年11月20日(木)18時30分~20時00分
会場:大東市立生涯学習センターアクロス 3階 市民ギャラリーA
住道みらいデザイン会議レポート(第1・2回) [PDFファイル/2.27MB]
住道みらいデザイン会議シンポジウム
開催日時:2026年2月9日(月)18時00分~20時00分
会場:ポップタウン住道オペラパーク 1階 プラザフェスタ
住道みらいデザイン会議レポート(シンポジウム) [PDFファイル/312KB]








