ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

校庭貯留浸透施設整備事業について

記事ID:0072453 更新日:2026年8月18日更新 印刷ページ表示

 本市では、局所的な集中豪雨等に対して、一時的に公共下水道へ流れる水の量を減らすため、市立学校等の校庭(グラウンド)に雨水を貯めるための雨水貯留施設を整備しています。校庭(グラウンド)の表面に雨水を貯める方式をとっており、大雨時には最大30cmの深さまで溜まるようになっています。

 これまでに整備した学校や、これからの整備予定については、次のとおりです。

校庭貯留の整備について [PDFファイル/31KB]

皆さまのご意見を
お聞かせください

お求めの情報が充分掲載されてましたでしょうか?
ページの構成や内容、表現は分りやすかったでしょうか?
この情報をすぐに見つけられましたか?

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)