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乳がん検診・子宮頸がん検診

記事ID:0020529 更新日:2024年6月1日更新 印刷ページ表示

対象者・内容

子宮頸がん検診

対象者:和暦で偶数年生まれの​満20歳以上の市民女性

内容:問診・視診・内診・子宮頸部の細胞診

乳がん検診

対象者:和暦で偶数年生まれの満40歳以上の市民女性

内容:問診・マンモグラフィ

大東市の乳がん検診は、高い技術によって実施しています

大東市が実施する乳がん検診(マンモグラフィ)は、撮影・読影・施設画像評価ともに、日本乳がん検診精度管理中央機構による高い水準の認定を受けた医療機関で実施しています。

資料

受診間隔

2年度に1回

検診の受け方

1 受診方法を選ぶ

「個別けん診」「集団けん診」かどちらかを選びます。
※検診タイプは2種類。個別けん診は医療機関で、集団けん診はすこやかセンター等で受診します。

2 予約する

個別けん診の場合

下記の一覧に記載されている医療機関へ直接予約します。
※必ず「大東市の乳がん・子宮頸がん検診の予約です」と伝えてください。 

女性のがん検診実施医療機関一覧 [PDFファイル/174KB]

平日の夕方以降の時間帯土曜日に受診できる医療機関もあります。詳細は各医療機関のホームページ等でご確認ください。

集団けん診の場合

日程や予約方法等は、こちらのページでご確認ください。合わせて骨祖しょう症検診も受けられます。

3 受診する

健康保険証など(氏名や生年月日がわかるもの)を持って受診します。
集団けん診の場合は、約1週間前に案内文や受診票などが届きます。持ち物は案内文をご確認ください。

検診費用

無料

がん検診申し込み時の注意事項

子宮頸がん
  • 妊娠中または妊娠している可能性のある人は個別検診で受診してください。
  • 月経中の人は受診できません。
乳がん
  • 月経前、月経中の人も受診できますが、痛みが強くなる場合があります。
  • 授乳中、妊娠中または妊娠している可能性のある人、断乳後乳汁が出ることがある人、豊胸手術や乳がん後の形成術をしたことがある人、ペースメーカーの装着や脳圧を下げるためのチューブを入れている人、点滴のために「ポート」を形成している人は受診できません。

※自覚症状がある場合は、市のがん検診ではなく、保険診療で受診してください。保険診療での受診には健康保険証が必要となります。

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