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肝炎ウイルス検査

3 すべての人に健康と福祉を
記事ID:0033964 更新日:2022年6月29日更新 印刷ページ表示

対象者

40歳以上で、肝炎ウイルス検査を一度も受けたことがなく、検査を希望する方

※20歳以上39歳以下で、過去に肝炎ウイルス検査を受けたことがない方は、大阪府の肝炎ウイルス検査の対象です。詳細は大阪府のホームページ<外部リンク>または大阪府のチラシ「受けよう肝炎ウイルス検査」[PDFファイル/828KB]をご確認ください。

内容

血液検査(Hbs抗原検査・HCV抗体検査)

受診間隔

生涯に1回限り

検査の受け方

1:地域保健課へ電話もしくは窓口で申し込む

肝炎ウイルス検査問診票兼同意書と医療機関一覧表等をお送り(お渡し)します。

 

2:検査方法を選ぶ

【医療機関で受ける場合】

 個別検診医療機関へ直接連絡し、受診の予約をする。

【大東市が実施する集団健診会場で受ける場合】

 大東市国保特定健診と同時受診に限ります。日程や予約方法等はこちらのページでご確認ください。

 

3:受診する

健康保険証、肝炎ウイルス検査問診票兼同意書をもって受診をする。

検診費用

R4年4月から無料

その他

(1)大阪府肝炎ウイルス陽性者に係る初回精密検査費用助成<外部リンク>

 大阪府では、肝炎ウイルス検査の結果が陽性であった方を対象に、大阪府肝炎専門医療機関で初回精密検査を受けた際の検査費用の自己負担分を助成しています。

(2)大阪府肝炎定期検査費用助成<外部リンク>

 大阪府では、肝炎ウイルスの感染を原因とする慢性肝炎・肝硬変・肝がん(治療後の経過観察含む)の方が、定期的に受ける検査費用の自己負担分を助成しています。

 ※令和3年4月1日以降の検査が対象です。

(3)大阪府肝炎治療医療費助成の申請受付<外部リンク>

大阪府では、B型・C型肝炎のインターフェロン治療、B型肝炎の核酸アナログ製剤治療及びC型肝炎のインターフェロンフリー治療にかかる医療費を助成しています。

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