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文化庁および民間財団等による助成制度

11 住み続けられるまちづくりを
記事ID:0002721 更新日:2021年2月1日更新 印刷ページ表示

地域の伝統文化を後世に保存・継承することなどを目的に、文化庁や民間財団等により、文化財の修理や保存、調査・研究や、伝統芸能の継承にかかる支援が行われています。

文化庁

文化遺産を活かした地域活性化事業

地域の多様で豊かな文化遺産を活用した、伝統芸能・伝統行事の公開・後継者養成、古典に親しむ活動など、各地域の実情に応じた特色ある総合的な取組に対して補助金を交付することで、文化振興とともに地域活性化を推進することを目的とする事業です。

文化遺産を活かした地域活性化事業(文化庁ホームページ)<外部リンク>

伝統文化親子教室事業

次代を担う子供たちが親とともに、民俗芸能、工芸技術、邦楽、日本舞踊、華道、茶道などの伝統文化・生活文化に関する活動を計画的・継続的に体験・修得できる機会を提供する取組に対して補助を行うことにより、伝統文化・生活文化の継承・発展と、子供たちの豊かな人間性を育むことを目的とする事業です。

伝統文化親子教室事業(文化庁ホームページ)<外部リンク>

民間財団等

民間財団等による助成支援

民間財団等による地域伝統文化の保存や後継者育成等にかかる助成支援が行われています。詳しくは各事業実施団体にお問い合わせください。

各種助成金・支援制度一覧(文化庁ホームページ)<外部リンク>