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大東市の災害備蓄状況

記事ID:0003049 更新日:2020年11月25日更新 印刷ページ表示

 大東市では、大阪府が公表した、将来発生すると最も被害が大きいと想定された生駒断層帯地震の想定避難者数に基づき、指定避難所である市内小中学校および市施設に災害用物資を分散して備蓄しています。

大東市の備蓄状況

 大東市では地震などの大規模な災害に備え、次のものを備蓄しています。
 備蓄数は防災に関する調査の結果をもとに被害状況に応じた目標値を設定し、毎年、計画的に備蓄しています。

令和2年3月末 現在

備蓄品 備蓄数 備蓄場所
食糧 47,160食 備蓄倉庫
各小中学校
高齢者用食(かゆ) 530食 備蓄倉庫
水(500ml) 156,800本 備蓄倉庫
(旧)北条西小学校
野崎人権文化センター
東部図書館
諸福老人福祉センター
各小中学校
毛布 26,200枚 備蓄倉庫
各小中学校
ブルーシート 1,700枚 備蓄倉庫
各小中学校
東部図書館
断熱シート 1,845枚 備蓄倉庫
各小中学校
東部図書館
粉ミルク 280人分 備蓄倉庫
哺乳瓶 280人分 備蓄倉庫
おむつ 3,400枚 備蓄倉庫
生理用品 33,700枚 備蓄倉庫
各小中学校
組立式仮設トイレ 260基 備蓄倉庫
東部図書館
各小中学校
袋式簡易トイレ 374,000袋 備蓄倉庫
各小中学校
マスク 320,000枚 備蓄倉庫
トイレットペーパー 490ロール 備蓄倉庫