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妊娠届・親子(母子)手帳の交付

記事ID:0001275 更新日:2020年11月25日更新 印刷ページ表示

医師に妊娠と診断されたら、母子健康手帳の交付を受けましょう。

母子健康手帳の交付(妊娠届)にはマイナンバーが必要です。

対象者

大東市に住民票の登録がある妊婦

交付日時

平日:月曜日~金曜日 午前9時~午後5時30分

※土曜日・日曜日・祝日・年末年始(12月29日~1月3日)は除く

交付場所

すこやかセンター(大東市立保健医療福祉センター)3階 ネウボランドだいとう

※市民課・福祉政策課など大東市役所内各課等およびその他の出先施設では交付できませんのでご注意ください。

持参する物

妊婦本人が届出する場合

 妊婦本人の個人番号カード(顔写真つきのもの)をお持ちの人は、そのカードを持参してください。

 本人の個人番号カードをお持ちでない人は、次の1・2をご持参ください。

  1. 番号通知カードまたはマイナンバーが記載された住民票の写し
  2. 本人の身元確認ができるもの(運転免許証・パスポートなど)

家族等代理人が届出する場合

次の1~3のすべてをご持参ください。

  1. 妊婦本人の個人番号もしくは番号通知カード(いずれもコピー可)または、マイナンバーが記載された住民票の写し
  2. 妊婦と代理人の関係がわかる書類(住民票など)または委任状
  3. 代理人の身元確認ができるもの(運転免許証など)

※妊娠届出書の記入や保健師の面接がありますので、時間に余裕をもってお越しください。

ご不明なことがあれば、平日の午前9時から午後5時30分の間にネウボランドだいとうまでご連絡ください。

委任状(PDF:63.3KB)

記入事項

妊婦氏名、年齢、職業、住所、電話番号、妊娠月数、医療機関名など

母子(親子)健康手帳は、妊娠、出産、育児に関する一貫した健康記録であると共に、乳幼児の保護者に対する指導書です。また、予防接種に関する欄があり、予防接種を受けた場合には、記載することによって予防接種済証の交付に替えられることとなっています。
妊娠、出産に関する心配なことや相談があれば、気軽にご相談ください。

転入・転出における母子健康手帳の取扱いについて

他市から大東市へ転入された場合

前市で交付を受けた母子健康手帳の交換は不要です。そのまま使用できます。地域保健課への連絡は不要です。

※妊産婦健康診査受診券の交換は必要です。

大東市から他市へ転出された場合

大東市で交付を受けた母子健康手帳はそのまま使用できます。詳しいことは転出先の母子健康手帳交付担当部署にお問い合わせください。

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