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大東市国民健康保険特定健康診査

記事ID:0001298 更新日:2021年5月6日更新 印刷ページ表示

特定健康診査を実施しています。必ず受診してください。がんの早期発見・早期治療のため、特定健康診査と一緒にがん検診も受けましょう。

(令和3年4月1日以降に大東市国保に加入した人は、順次受診券を発送します。)

対象者

大東市国民健康保険に加入している、満40歳以上(年度末時点)、75歳未満(受診時点)の人

実施医療機関

一部を除き大阪府内の医療機関で受診できます。

大東・四條畷市の契約医療機関はこちらのページをご確認ください。

受診期間

受診券が届いてから(4月下旬頃)~令和4年3月31日(医療機関の休診日等は除く)

新型コロナウイルス感染症対策により、健診日時の変更・短縮や健診を見合わせている場合がありますので、必ず受診前に医療機関へ確認してください。

費用

全員無料

がん検診を同時受診する場合は、別途がん検診の費用が必要です、費用免除に該当する人は必ず受診前に地域保健課までご連絡ください。

検査項目

【基本項目】全受診者

問診・身体計測(身長・体重・腹囲・BMI)・血圧測定・血液検査(コレステロール値・血糖等)・尿検査(尿たんぱく・尿糖)

【詳細項目】一定基準のもと医師が必要と判断した対象者のみ受診できます

心電図・貧血検査・眼底検査

【大東市独自項目】全受診者

尿潜血・尿ウロビリノーゲン

大東市・四條畷市内の契約医療機関でのみ受診できます。上記「実施医療機関一覧」、もしくは受診券に同封している「令和3年度大東市がん検診のお知らせ」をご確認ください。

受診方法

特定健診受診券

「受診券(きみどり色)」と「大東市国民健康保険証」をもって受診してください。

お忘れの場合は、受診できません。

なお、受診券到着から受診までの間に、大東市国保を脱退した場合は受診券は無効となります。万が一受診券を使用して受診された場合や、受診後、さかのぼって脱退した場合は全額自己負担となります。

よくあるお問い合わせ

皆さんよりお問い合わせをよくいただく質問をまとめました。確認してください。

Q:予約は必要ですか?
A:医療機関によりますので、直接お問い合わせください。

Q:大阪府外では受診できますか?
A:受診できません。万が一受診されても大東市国保が実施する特定健康診査にはなりません。費用のお返しもできません。

Q:結果はいつ届きますか?
A:医療機関受診後、大阪府国保連合会での内容確認を得てから大東市に結果が届きますので、受診月から約3か月後になります。お急ぎの場合は、受診医療機関にお問い合わせください。

Q:集団健診の申込はいつですか?
A:「広報だいとう」やホームページをご確認ください。なお、新型コロナウイルス感染症等の状況により、中止とさせていただく場合があります。

Q:特定健康診査と人間ドックを両方受診できますか?
A:人間ドック検査項目に特定健康診査の項目がすべて含まれているため、どちらかのみの受診となります。

Q:大東市国民健康保険以外の保険に加入しています。大東市が実施する特定健康診査の受診はできますか?
A:受診できません。
 こちらは、大東市国民健康保険加入者を対象としていますので、加入している健康保険・勤務先にお問い合わせください。
 なお、75歳以上の後期高齢者保険に加入している人は、市役所保険年金課(後期高齢グループ・直通072-870-9629)が窓口となります。

Q:特定健康診査と一緒にがん検診を受診できますか?
A:受診できます。医療機関によって受診できるがん検診の種類が異なります。詳細はこちらをご確認ください。

特定保健指導

特定健康診査の受診の結果、メタボリックシンドローム(メタボ)のリスクが高いと判断された人には、特定保健指導のご案内をお送りします。

特定保健指導は、保健師や管理栄養士から生活習慣改善や健康づくりに関するサポートやアドバイスを無料で受けることができます。是非受けてください。

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