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大東市で実施しているがん検診等

3 すべての人に健康と福祉を
記事ID:0001296 更新日:2022年6月1日更新 印刷ページ表示

日本ではがんで亡くなる人が年々増加し、死因第1位の状況が続いています。がんは早期発見できれば治る可能性が高い疾患です。定期的な検診を受けることで、早期発見・治療を行い、自分自身の体を守りましょう。

 

 がん検診無料受診券の電子申請を開始しました。<外部リンク>

 

大東市で実施している検診一覧

がん検診

※1 対象者は、いずれも受診日時点で大東市に住民票登録がある人です。大腸がん検診は容器提出日に住民票登録がある必要があります。住民票登録のない人が受診した場合は、全額自己負担となりますのでご注意ください。

※2 単独受診不可。胃部X線検診受診者のみ

※3 大東市国保加入者で特定健康診査との同時受診に限ります。

 

各がん検診の詳細は、下記ホームページをご覧ください

◆大腸がん検診

◆肺がん検診 

◆胃がん検診(内視鏡検査) 

◆胃がん検診(バリウム検査) ピロリ菌抗体検査

◆乳がん検診 子宮頸がん検診

受診方法

個別検診

STEP がん検診を実施している医療機関を調べる

STEP 医療機関へ予約を入れる

STEP 医療機関で受診する

※胃がん検診(内視鏡検査)、肝炎ウイルス検査は、事前に地域保健課(072-874-9500)への申請が必要です。

医療機関一覧 

集団検診

すこやかセンターまたは市民会館で受診します。

事前申し込みが必要です。詳細等については こちらのページでご確認ください。

費用免除について

検診受診日時点で以下の1~4に該当する人は、検診の費用が無料です。
2~4に該当する人は、「無料受診券」の交付申請が必要です。受診前に地域保健課(072-874-9500)へお申し込みください。「無料受診券」をお送りします。

費用免除の対象者

  1. 満70歳以上
  2. 市民税非課税世帯 ※世帯全員が非課税である必要があります
  3. 生活保護世帯
  4. 身体障害者手帳1、2級、療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級を所持している人

費用免除の注意事項

  • 1に該当する人は、検診受診時に健康保険証を提示してください。
  • 2~4に該当する人は「無料受診券」がないと費用がかかります。
  • 3~4の申請手続き中の人は該当しません。また、担当課に問い合わせをし、確認が取れない場合は「無料受診券」の発行はできません。
  • 胃がん内視鏡検査を受診する人は、地域保健課へ胃がん内視鏡検査受診券の申請時に、費用免除に該当することをお伝えください。

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